ドキュメントにはドラフトと公開のステータスがあり、それぞれ異なる見え方(ビュー)で表示されます。


ドラフトと公開のステータス

ドキュメントステータスによる見え方の違いについて


ドラフトと公開のステータス

ドキュメントステータスは画面上部で変更が可能です

  • ドラフトステータス (表示方法:編集ビュー)

    • ドキュメント作成時はドラフトステータスとなっており、編集ビューでドキュメントが表示されます

    • ドラフトステータスは会議メモや議事録が下書きの状態を示しています

    • 編集ビューではドキュメントの編集作業が行えます

  • 完成版ステータス (表示方法:閲覧ビュー)

    • 完成版ステータスは議事録の作成が完了した状態を示していますので、作成が完了したら完成版に変更してください

    • 完成版にすると閲覧ビューが作成されますので、閲覧ビューの状態で会議参加者へ共有し内容確認を行ってください

    • 閲覧ビューでは編集作業が行えませんので、更新の際は編集ビューに切り替える必要があります

ドキュメントステータスによる見え方の違いについて

ドキュメントのステータスによって表示されるビューの種類が異なります

  • ドラフトステータス

    • 編集ビューで表示されます (タイムスタンプや編集ツールの表示があります)

  • 完成ステータス

    • 閲覧ビューで表示されます(タイムスタンプ表示はなく、決定事項やTODOが上部に表示されます)

    • 編集ビューに切り替えて内容を修正することも可能です

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