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ドキュメントを編集モード・閲覧モードで開く
ドキュメントを編集モード・閲覧モードで開く

ドキュメントを編集モード・閲覧モードで開く方法を説明します

一週間前以上前にアップデートされました

必要な権限(詳細):スペース管理者, 編集者  

ドキュメントは「閲覧モード」「編集モード」それぞれ異なる見え方(ビュー)で確認することができます。

「閲覧モード」は編集することができません。編集作業を行う時は「編集モード」、完成したドキュメントを確認・共有する時は「閲覧モード」を利用してください。

【閲覧モードで開く方法】

1.エディタのメニュー[...]で[閲覧モードで開く]を選択

エディタのメニュー[...]をクリックし、表示されたメニューから[閲覧モードで開く]を選択します。

2.表示が閲覧モードに切り替わったことを確認

編集モードから閲覧モードに表示が切り替わったことを確認します。

閲覧モードでは「決定事項」「ToDo」が上部に表示されます。

💡ヒント

  • エディタ内容を最後に[保存]した状態が閲覧モードでは表示されます。

  • [決定事項][ToDo]は、編集モードのエディタで[決定事項][ToDo]書式を利用した文章が抽出さえる仕組みになっています。

  • 閲覧モードでは編集作業を行うことはできませんので、文字入力ができないようになっています。

【編集モードで開く方法】

1.エディタの上部の[編集]をクリック

エディタの上部にある[編集]ボタンをクリックします。

2.表示が編集モードに切り替わったことを確認

閲覧モードから編集モードに表示が切り替わったことを確認します。

💡ヒント

  • 編集モードではテキストの入力・編集が可能です。

【よくある質問】

Q:閲覧モードにすると入力内容が一部消えてしまいます

A:編集モードで[保存]してから閲覧モードを開いてください。

閲覧モードには最後に[保存]した内容が表示される仕組みになっています。

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